華東政法大學外國語學院(以下?華政外語學院)の代表者は4月19日、當社を訪問し、當社と華政外語學院と
の提攜に関する會議を行った。會議の參加者は以下のとおりである。

華政外語學院の代表者5名:副院長?徐浩、黨委副書記?王文勝、元黨委副書記?沈躍瑛、日本語學部主任?張浩帆、教學秘書?王建香

當社スタッフ:総経理?林祝平、登録事業部経理?銭旻、人事総務部?王菲、高蘇玲など.

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(會議の様子1)

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(會議の様子2)

 當社は2014年から華政外語學院と提攜協議(學生の実習?就職、會社広告?実務に関する講座の発表など)を締結している。華政外語學院はこの4年間で當社に數多くの卒業生を推薦している。當社スタッフが同學院で発表した企業実務講座も多い。大學生と企業の発展からみれば、その提攜は非常に有意義である。

當社は代表者に実習を希望する學生のあるべき姿勢についてくわしく説明した。また、學生を育てるための教育についてもアドバイスをした。

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(當社スタッフと大學代表者との記念寫真)

當社社員?金圣傑、沈凰燕も會議に出席した。両人は華政外語學院の推薦にもとづき當社で実習し、就職した卒業生である。二人は仕事の感想や提攜に関するアドバイスに関し、熱心に代表者と話し合った。卒業生の就職狀況を理解することをとおして、同校の建學方針の改善が期待できる。

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(當社スタッフ金、沈と大學代表者との記念寫真)

 業務提攜の具體的な事項につき、當社は代表者と仔細にわたり相談した。そして、今後も提攜を進めていくことで雙方は合意に達した。